君が笑えば私は嬉しすぎて泣きそう

遠回りも空回りも笑い飛ばしていこう

ふぉ〜ゆ〜、3939でーす!

「知らないと思うんですけど」

 

 

 

ってなんか付け足しちゃう自分がいた。

 

 

 

だって、誰?とか、知らなーいって言われるとなんか傷つくし。

 

 

 

 

 

だけど、ちゃんと周りに言ってきたつもりだ。

 

 

「ふぉ〜ゆ〜っていうグループが好きなんです」

 

 

「全員30代で」

 

 

「デビューしてないんですけど」

 

 

「ダンスめっちゃ上手で、歌もうまくて、あ、ゴゴスマって情報番組に週一回出てます」

 

 

 

宣伝も忘れずに。

 

 

 

 

そうすると、興味持ってくれる人もいたりして。

 

「面白そう、出てたら見てみるね」

 

 

って、お世辞でも言ってくれる人がいて。

 

 

 

「おじさんじゃん笑」

 

「え、デビューできなかったってこと?」

 

「ジャニーズJrじゃないじゃん、年齢的に笑」

 

 

そう言って小馬鹿にする人もいたけど、私は別に良かった。

 

 

 

 

 

ふぉ〜ゆ〜を知らないなんて、損してるよなぁ。って。

 

思えるくらいの自信があったから。

 

だって、ふぉ〜ゆ〜は最高だから。

 

 

 

 

 

 

それが、最近どうだろう。

 

 

「ふぉ〜ゆ〜っていうグループ好きで」

 

って言うと、ジャニヲタじゃなくても10人中半分以上は

 

「あ、知ってる!」

 

 

って言ってくれる。

 

 

 

「しゃべくり見た!」

 

とか

 

「ふぉ〜ゆ〜面白いよね。」

 

とか

 

「うずたまの人がいるグループだよね。」

 

とか()

 

 

 

 

ジャニーズなんて、ほんの一握りしか知らない母親が、朝顔にふぉ〜ゆ〜出てるでしょって言った時は、耳を疑った。

 

にやけた。

 

 

 

 

様々なバラエティに出演して。

 

 

 

ドラマも何本か出て。

 

 

 

 

 

 

ジャニヲタ内ならともかく、一般ピープル内でのふぉ〜ゆ〜の知名度が上がるだなんて。

 

 

ごめんだけど、全く私想像してなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、それこそが、この10年間。

 

いや、ふぉ〜ゆ〜結成よりも、ずっともっと前から貪欲にひたむきに前だけ見て歩いて来た

 

紛れもない4人の結果だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私とふぉ〜ゆ〜の出会いは2013年のPLAYZONEという舞台で。

 

 

当時私は小学6年生。ふぉ〜ゆ〜は、ダンスが上手い4人組お兄さん、くらいの知識しかなかった。

 

 

でも、あの夏、青山劇場に入った私は、ふぉ〜ゆ〜の大ファンになって出てきた。

 

 

 

 

 

あの日、隣に座ってお話ししてくれた福田担のお姉さん、この場を借りてお礼を言わせてください。

 

お姉さんの熱烈プレゼンのおかげで、大学生になった今でも、ふぉ〜ゆ〜の虜です。

 

 

 

 

当時Twitterも何もやっておらず、ふぉ〜ゆ〜の情報といえば、ふぉ〜ゆ〜担さんのブログをGoogle検索で見つけて、読み漁るくらいしかなく、雑誌も全然載ってなかったし、ジャニショに行ってもふぉ〜ゆ〜の写真探すの大変だったし、とにかく供給は少なかったけれど。

 

 

 

 

それでもめちゃくちゃ楽しかった。

 

 

 

 

 

 

 

ふぉ〜ゆ〜の大好きなところはたくさんあるけれど、まず一つ挙げるとしたら、

 

 

楽しみつつも、ふざけつつも、

圧倒的な実力を持つところだ。

 

 

それは、紛れもなく彼らの二十数年のジャニーズ生活の賜物だと思うし、

努力の上に成り立っているのだと思う。

 

 

 

 

私は、ふぉ〜ゆ〜のファンになってから、自分も、ふぉ〜ゆ〜みたいに何かを楽しめたらいいな。

 

ふぉ〜ゆ〜みたいに、全力で楽しみ、向き合えるなにかを見つけたいなって

 

 

そう思えるようになって。

 

 

ふぉ〜ゆ〜のその「楽しむ」心は、今でも私の心の指針で。

 

理不尽な思いをしても、時に悔しい思いをしても

 

とりあえず、笑って、自分が楽しめれば、それで良いかなってふぉ〜ゆ〜が思わせてくれる。

 

 

 

 

私は、あんまりアイドルの自虐ネタが好きではないんだけど。

 

 

ふぉ〜ゆ〜なら、なんでも許せてしまうのは

 

 

 

ふぉ〜ゆ〜がどれだけ自分たちの仕事や実力に誇りを持っているかを、舞台やコンサートを通じて散々知っているつもりだから。

 

 

 

 

ふぉ〜ゆ〜を応援していると、度肝を抜かれることがたくさんあって。

 

 

 

例えば、全員Mー1に出た時は、流石に開いた口が塞がらなかったし笑

 

だけど、なんでも本気なんだ。

 

 

お笑いも歌もダンスも芝居もバラエティも。

 

 

 

ずっと本気な4人。

 

 

 

 

 

だからこそ

 

 

何をしてたって

 

 

 

やっぱり、「格好いい」しか出て来ない。

 

 

 

そんな大好きな4人です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生、プランAが毎回上手くいくわけじゃ無いんだと思う。

 

ふぉ〜ゆ〜が同期や後輩より先にデビューできなかったように。

 

 

 

 

 

 

でも、必ずプランB、プランCがある。

 

 

 

 

「正しい道じゃない」って笑う人もいるかもしれない。

 

「王道には敵わない」って蔑まれるかもしれない。

 

 

 

 

だけど、要は「続ける」ことに価値があるんだろうなってふぉ〜ゆ〜を見ていると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさんの選択肢の中から、この道を4人で笑って歩いて行くことを選んでくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、選んだからには覚悟して、今日まで、そしてこれからも前に歩き続ける約束をしてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前例が無いのなら、作れば良いんじゃね??

 

 

 

って笑う4人の背中は、誰よりも広く見えるし

 

 

 

 

この道の方が、なんだか楽しそう。絶対。うん。

 

 

 

 

 

 

 

「ジャニーズ初」をたくさんこれからも作っていく四人。

 

 

 

 

その先には壁もあるかもしれないけれど。

 

 

 

 

 

ふぉ〜ゆ〜と私たちお友達。

 

 

 

 

 

 

酒飲んで、腹抱えて笑って

 

 

 

 

 

軽口叩き合いながら

 

 

 

 

 

 

 

最高に楽しい時間をこれからも過ごしたいですね。

 

 

 

 

 

まあ、過ごすことはもう決まってるんですけど!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の元気の源、ふぉ〜ゆ〜へ。

 

 

 

 

 

ファンになってから、今日まで3939でーす!!

 

 

 

 

 

 

 

そしてこれからも、どうぞよろしくおなしゃす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛してる!

 

 

 

 

エメラルドの輝き

京セラドームの大きなモニター越しに目が合った瞬間、

電流で体を撃ち抜かれたみたいに、彼から目を離せなくなった

 

 

 

 

ジャニヲタ歴約10年で

1番ドラマチックな沼落ちをしたと言っても過言ではないと思う

 

 

 

 

 

存在はもちろん知っていて

歌が上手なこと

背が高いこと

器用に何でもこなすこと

 

 

 

 

 

知っていたけど

 

 

それは単なる知識であって

 

 

現場で彼を中心に見たことなど一回も無かったし

 

 

 

 

Aぇ! groupが結成されてからも、

グループを思い浮かべる時、彼が中心にいた事は無かった

 

 

 

 

好意も敵意もなく、単純に、時々視界に入ってくる存在。

 

 

 

 

 

 

 

 

ファンになった決め手は、正直今でもよくわかってない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔も好みとは正反対だし

(Aぇさんなら小島くんの顔が1番好き)

 

 

歌の実力は素晴らしいのだが

それが好きになった最大の理由かと言われれば悩む

 

好きになる前から、歌が上手いことは知ってたからだ。

 

 

 

 

 

ドラムを叩いてる姿も、踊ってる姿も何度か見た事があったし

 

 

まいジャニなどで、彼の発言等にゲラゲラ笑ってたこともあった。

 

 

 

 

 

だから、佐野晶哉という存在は、別に急に私の世界に現れた訳では無い。

 

 

 

 

 

 

ただ、あの瞬間

 

 

 

 

私には、彼があのアエテオドルの曲中の、たったワンフレーズのソロだけで、

京セラドームというとてつもなく大きな箱を、掌握したように思えた。

 

 

 

 

 

それに、胸が震えた。

 

 

 

 

 

 

 

ステージが似合う人だ。本当に。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん私は彼のファンなので笑

主観的な意見なのはわかっているけど

 

 

 

 

 

佐野晶哉くんは、

 

本当にステージ映えするアイドルだと思ってる。

 

 

 

 

 

 

とは言っても私は2020年1月の京セラドーム公演以降、彼のファンになってから、まだ生の現場に行けてない。

 

 

 

それでもあの1回だけで私は、彼のステージ上での確固たる存在感、華を断言できる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この約1年間

 

 

テレビ番組

 

島動画

 

YouTube

 

生配信コンサート

 

 

 

彼のいろいろな面を見るたびに

 

 

 

 

佐野晶哉という人間をもっと知りたいという

欲が増す。

 

 

 

 

 

 

 

何重にも張り巡らされた糸を解いていくような感覚と

 

勝手に立てた自分の想像を常に軽々と超えられていく感覚

 

 

 

 

その全てが

 

 

 

 

私が自分が佐野担であることを楽しんでいる理由な気がする。

 

 

 

 

 

佐野晶哉という存在自体がエンターテイメントだ。

 

 

 

 

それに彼は単なる才能という一枚岩ではなく

 

 

 

その裏にある、紛れもない努力に基づいた自信が本当に最高だ。

 

 

 

応援してる私がなんか勝手に胸を張っちゃうくらい素敵なんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

急に年相応な一面を見せたり

 

 

 

はたまたその実力で場を圧倒したり

 

 

 

グループの末っ子として無邪気に甘えたり

 

 

 

暴走少年として場を荒らしたり笑

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく読めなさすぎる。

 

 

だから面白い。

 

 

だから楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にしみじみと

 

 

 

佐野担って楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長い長い前置きでしたが

 

 

 

佐野晶哉くん

 

 

 

19歳のお誕生日おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

あなたの素晴らしさと奥深い魅力を上手く言い表せるほど

 

まだファンとして月日を重ねてはいないけれど

 

 

 

 

 

 

佐野晶哉くん、あの日、あなたの魅力に気づかせてもらえたことを

 

 

 

 

私は本当に感謝していて。

 

 

 

 

 

 

 

この先、どんな楽しいことが待っているのだろう

 

 

 

と考えるとワクワクが止まりません

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな私が勝手に掲げた高すぎる期待値すらも、きっと軽々と超えていくのでしょう

 

 

 

 

 

だからひたすら楽しみなんです。

 

 

 

 

 

 

 

もちろん幸せや感動を貰うだけではなく、50:50とはいかずとも、少しくらいは

 

 

 

ああ、ジャニーズに入って良かったと今後も思ってもらえる理由の一端を担えるファンでいたいです。

 

 

 

 

 

19歳もあなたらしく、思うがままに。

 

 

 

 

 

 

 

 

さらにさらに飛躍の一年となりますように。

 

 

 

 

 

お誕生日おめでとうございます

 

 

 

 

 

2021.3.13

 

 

コアラ

カスミソウの花束をあなたへ

純真さが眩しい。

 

 

 

 

 

毎月更新されるブログを読むたびにそう思う。

 

 

 

 

眩しくて、愛おしくて、たまらない。

 

 

 

 

河下楽くんは、私にとってそういう存在だ。

 

 

 

 

 

素敵な人は、この世にたくさんいる。優しい人も、親切な人も多い。

 

 

 

だけど何の迷いもなしに性格良いなぁって思える人って、結構少なくて。

 

 

でも彼は確実にその1人。

 

 

 

 

今日は、そんな素敵な人の20歳のお誕生日です。

 

 

 

河下楽くん、本当に20歳のお誕生日おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

初めて存在を認識したのはもうずいぶん昔のこと

 

 

 

 

 

たくさんいる小さくて可愛いジュニアの1人。

 

 

 

 

 

笑うと目がなくなるところが可愛いなぁって思って。

 

 

 

ふにゃって目がたれる所が好きだった。

 

 

歌も上手だしダンスも上手だしもっと推されても良いよなぁなんて、漠然とは思っていた。

 

 

たぶん、あのラインで一番好きなのは誰?って聞かれたら楽くんと毎回答えていたし。

 

 

 

まいジャニとか、少クラin大阪とか。楽くんを見つけると、あ、頑張ってるー!可愛いー!くらいの気持ちにはなったし。

 

 

 

 

京セラのコンサートでは、楽くんを見つけて、あ、いつもニコニコしてて素敵だな。

 

クロバット上手だなぁ。と思っていたし。

 

 

 

 

 

好きで、見つけると嬉しい存在だったけど。

 

 

だけど、特別では無かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中、去年の2月24日、彼の19歳のお誕生日に更新されたブログを読んで

 

 

 

 

 

自分の中で、楽くんの何かが特別になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログの中で彼は、京セラの関ジュのコンサートで、後輩のLilかんさいを旗で隠すという役割を与えられたことを「とても嬉しかった」「旗振りがとても楽しかった」

 

と書いていて。

 

 

 

その言葉に、私は楽くんに失礼かもしれないけれど、正直びっくりした。

 

 

2-4年後輩の登場シーンのバックアップをするということ。

 

後輩の後ろで踊ること。

 

 

 

 

 

 

 

私は、勝手にそれを彼にとって、残念で悔しい事だったと捉えていてしまった気がする。

 

勝手な感情の押し付けだなと、深く反省した。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん彼の中に、悔しいという気持ちがゼロなわけでは、無いとも思う。

いろいろと思うこともきっとあるのかもしれない。推測の域を出ないけれど。

 

 

 

 

 

 

 

だけど、あのブログからは、悔しさよりも、ステージに立てる喜び、感謝の気持ちが

 

 

大きな波のように伝わってきて

 

 

 

ああ、幸せになって欲しいなぁ。としみじみ思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸せでいて欲しい、報われて欲しい。とか、売れて欲しいな。だとか。

 

そういう気持ちって、別にファンだけが持つ感情じゃないと思う。

 

もしかしたら、私もきっと、彼の幸せを願うだけで終わっていたかもだけれど。

 

 

 

 

 

 

彼のファンになるという選択をしてみて

 

 

 

 

 

 

ファンになって以来

 

河下楽くんという存在が生活の一部になって。

 

彼から発信される素敵な言葉を毎月噛み締めて。

 

時に助けられて。

 

辛い時、苦しい時、彼のブログを何度も読み返して。

 

 

 

 

配信やレポで彼の活躍を見て、聞いて。

幸せをもらって。

 

 

 

 

いつも、本当にもらってばかりだなぁ。と思う。

 

 

 

 

 

去年は、彼にとっては初めての、うちわ発売という素敵な瞬間にも立ち会わせてもらった

 

 嬉しくて泣けた。

 

 

人生で初めて同じうちわをたくさん買った。

大した数ではないけれど、自分の中では大きな出来事だった。

 

 

 

 

 

ジャニーズWESTのコンサートのバックや、なにわ男子のコンサートのバックでは、

その歌の上手さで楽くんが掴み取ったソロパートを何回も聞くことができた。

 

 

 

毎公演、魅せ方の改善に努力を惜しまないその姿に、やっぱり泣けた。

オタク、涙腺激弱い。

 

 

 

 

 

 

 

極め付けは、初の外部舞台出演まで発表された。

 

楽くんが20歳になって初めての大きな仕事が、まさかの外部舞台での大きな役だなんて

 

とにかく幸せすぎて、幸せオーラでコロナ倒せるかと思った。(無理だった)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽くんのかんじゅ日誌は巷では「感謝日誌」なんて呼ばれている。

 

本当にその通りだと思う。

 

 

 

 

 

 

感謝しなければいけないのはむしろ私の方で、

本当はもっともっと感謝させて欲しいんだけれど。

 

 

 

なかなかそれをさせてくれない、困ったさんだ!(謎テンション)

 

 

でもそこも好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

謙虚で、控えめな彼はきっと自分ではこんな事は言わないと思うけど。

 

 

 

 

 

 

図々しくて、欲深い、ただのファンの私に、代わりに言わせて欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

河下楽くん、あなたは、最高のアイドルです。

 

 

 

 

 

楽くんの魅力を、もっとたくさんの人に知って欲しい。

 

 

 

 

 

声を大きくして叫びたい。

 

 

 

 

彼の歌を聞いて欲しい。

 

 

ダンスを見て欲しい。

 

 

島動画を見て欲しい。

 

 

 

可愛い写真をたくさん買って欲しい。

幸せになれます!!あけおめオフショ発売中!()

 

 

 

 

かんじゅ日誌を読んで欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

彼を好きになって欲しい。

 

 

 

 

 

だから、今年もいろんな人に楽くんのことをもっと知ってもらえるように、月並みだけど、私も頑張りたいなと思う。

 

 

 

 

 

 

 

私が、楽くんの言葉で毎日を照らしてもらっているように。

 

 

 

 

 

 

きっと、もっともっと沢山の人が、楽くんの魅力に気づく一年になりますよ。

 そんな確信すらしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからも、沢山の、初めてのお仕事だったり

 

見たことのない楽くんを見られますように。

 

 

 

 

進化し続ける、ダンス、歌、アクロバット、笑い。

 

楽しみで仕方ない。

 

 

 

 

 

 

 

そして、とにかく楽くんが

 

 

 

毎日健康で、幸せで、笑顔に溢れていて、

 

 

 

 

素敵なことばかり、あなたに起こりますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなってしまいましたが

 

 

 

 

毎日毎日、楽くんありがとう!!!!!!

 

 

 

20歳の楽くんにも沢山感謝させてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽くんの素敵な後輩にも先輩にも同期にも

楽くんのご家族にも

 

感謝しているし

 

 

 

 

 

 

そして、誰よりも、河下楽くん。

 

 

 

 

 

 

毎日の景色を、明るくしてくれて本当に感謝しています!!!!!

 

 

 

 

 

お誕生日おめでとうございます。

 

 

 

 

 

大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

2021年2月24日

 

コアラ

 

 

 

(このブログを読んでくださった方も

読むのを途中で諦めてしまった方も

読もうと思ってまだ読んでくださってない方にも

感謝しています)

 

 

 

 

 

Aぇ! groupが私に教えてくれたもの

Aぇ! group、2歳のお誕生日おめでとうございます。

 

 

Aぇ日ですね。

 

 

 

 

 

 

2年前、最初にAぇ! groupというグループに抱いた感情は漢字一文字で表すと、正直「無」

 

 

でもこの感情をさらに掘り下げると、私は

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっとAぇ! groupが怖かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

Aぇ! groupの結成発表を最初に目にした時の気持ちはポジティブかネガティブかで言えばポジティブで。

 

 

正門担のお友達に言った「おめでとう」は本心から出た言葉だったと思う。

 

リチャ末がユニットを組んだことも嬉しかったし。

 

 

 

 

 

でも

正直Aぇ! groupなんて当時はどうでもよかった。

 

 

 

 

 

藤原担の私にとって

 

 

大好きな8人の歩いてきた道は、もうすでに離れ離れで。

 

どう足掻いたって8人が松竹座の1列目で肩を組んで笑う姿を見れる現実は無く

 

 

 

 

 

 

 

だから、「無」に切り替えた。

 

 

 

 

 

なにわ男子のことも、Aぇ! groupのことも嫌いになりたくなかった。

 

 

 

 

 

 

 

個人的に「嫌う」って感情はすごく体力を要する事だと思う。

 

 

 

 

だから無関心であれば、もうこれ以上好きにも嫌いにもならないでいられる、そう思った。

 

 

 

 

 

2019年の6人の活躍はTLにも時折流れてきて。

 

初オリ曲の評判が良いことも、6人の仲がどんどん深まっていくのも、なんとなくは察していた。

 

お友達に協力してグローブ座も申し込んだ。当たらなかったけど、当たってたら行っていたと思う。

 

 

 

 

 

 

 

だけど怖さは拭えなかった。

 

 

 

 

 

 

Aぇ! groupを好きになれば

その存在を肯定すれば

 

 

 

 

 

 

 

8人のことをあんなに好きだった自分を否定するようで

 

 

 

昔の自分を、8人を、裏切るような気持ちになって

 

 

 

 

 

あーー亡霊だなぁ、イタいオタクだなぁと当時も自分で思っていたし

 

 

 

それでも気づかないふりをして「無」を決め込んだ。

 

 

 

 

 

嫌いじゃないよ、幸せを願ってる

だけど好きにはなれない。肯定もできない。

 

 

 

 

みたいな感情がグルグル回っていた。

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど大学受験も忙しくなり、関西Jrの現場に足を運ぶことも少なくなってちょうど良かったのかもしれない。

 

 

 

 

 

フェードアウトしてオタク辞めれたらそれもありかもな〜〜なんて時に京セラでのコンサートが発表された。

 

 

 

 

ドームに立つ関西Jrは見たい

 

 

 

 

 

その気持ちがパッと芽生えたのを覚えてる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、

 

 

ここまでが長すぎる前振り。

 

 

関西担だもの。話のフリオチはしっかりしなきゃ。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんやかんやでコンサートはやっぱり楽しくて。

やっぱり来てよかったな。と思えて。

 

 

たぶん前みたいには本気での応援はできないけど、これからも機会があればたまには現場に行きたいなぐらいまで感情が戻ってきていた。

 

 

 

 

Firebirdはやっぱりかっこよかったし。

 

 

 

 

それぞれの輝き、良さも生で見て初めて少しわかった気がした。

 

 

 

 

 

 

心の奥にあったトゲトゲした感情はまだ残ってたけど、それも受け入れなきゃ。私もそろそろ前に進まなきゃだよななんてMC中ぼんやり思っていた。

 

 

 

 

その直後だった

 

 

 

 

 

 

 

急転直下って言葉が1番似合う沼への落ち方だったと思う

 

 

 

 

 

 

彼の誕生日のブログで書きたいので詳しいことは今は割愛するけど

 

アエテオドルで佐野晶哉という存在に心臓を撃ち抜かれ

 

 

 

 

 

 

 

その後のLips、勝手にしやがれ

 

 

 

 

 

Aぇ! groupのグループとしての完成度の高さに圧倒された

 

 

 

 

当時まだ結成1年にも満たないそのグループは

 

 

 

 

 

 

私の心の中にあったトゲトゲを正面からそのエネルギーで爆破してくれて

 

 

 

 

勝手にしやがれで京セラからの歓声を浴びる彼らを見た時に

 

 

 

 

いつか6人だけで京セラのステージを背負う

その姿をAぇ! groupのファンとして見たいと

 

 

 

 

 

あの瞬間思ったし

 

 

 

今も当然そう思っている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出を思い出と認めるのは、本当に怖くて寂しい。

 

だけどAぇ! groupが突破口を開いてくれた。

きっかけをくれた。

 

 

 

 

うだうだ複雑な感情に絡まれていた自分に

抜け出すチャンスをAぇ! groupがくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと追っていた一つの眩しい光は、もう一つじゃないけれど

 

 

 

 

 

そのぶん夢が増えた。

 

 

その一つに

 

Aぇ! groupと一緒に素晴らしい景色を見るっていう夢が確かに存在していることが

 

 

幸せで、誇らしくて、嬉しい。

 

 

 

 

6人が大好きで愛おしくて、こんなに好きになるなんて全然思わなかった。

 

 

 

 

「無」の感情で輪の外からぼんやりと関西Jrを眺めていた2019年の自分は今思い出しても好きになれない。

 

 

それに当時は全然楽しくなかった

 

 

 

だけど今は毎日楽しくてしょうがない

 

 

 

 

 

 

色々な色を持つ6人のおかげで

 

私の毎日がもっともっとカラフルに染まった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aぇ! groupが私に教えてくれたもの。

 

 

 

 

改めて誰かを応援することの楽しさ。

 

 

 

夢は形を変えても、夢のままでちゃんとそこに存在していてくれるという事。

 

 

 

悲しい事も悔しい事も「今」にちゃんと繋がっている事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

希望と絶望携えた一歩 轍の唄

 

 

 

その轍の上をこれからもずっとずっと歩いて行けますように

 

 

 

 

 

大好きな6人、

 

 

 

これからもどうぞよろしく。

 

 

 

 

 

2021.2.18

コアラ

 

 

天色のあなたへ

 

天色とは、晴天の澄んだ空のような鮮やかな青色のことです。

 

 

天色(あまいろ)とは?:伝統色のいろは

 

 

ああ、なんだか今日にピッタリだなって思って。ブログのタイトルにしてみました。

 

こういうの見つけるとテンション上がるのって、オタクの習性なのかな笑。

 

 

 

 

今日は、藤原丈一郎くんの25歳のお誕生日です。めでたい!!

 

 

24歳の藤原丈一郎くんには結局1回も、生で会えずじまいでした。

 

クソデカため息!!!!!まあ、でも仕方ない。そんな年もありますし、おすし。

 

 

 

配信でたくさん会えた一年でもあるので、プラマイゼロってことで!!!

ポジティブオタク目指します。

 

 

 

 

実は、丈くんのお誕生日にブログを書くのは今回が初めてです。

もう何度もお誕生日をお祝いしてきたはずだけど、長い文章で、気持ちを書き記したいと思えたのはもしかしたら、今年が初めてかもしれないです、うん。

 

 

語彙力ないので、ブログとかそんなに書く方ではないんですが

 

 

 

 

拙い文章ですが、よかったらお付き合いください。

 

 

 

 

 

 

 

遡って2012年8月

 

 

私が人生で初めて松竹座に行った年です。当時は関西Jrは少クラなどに出ていたメインのメンバー以外の顔は知らず、だけど看守役の丈くんが格好良くて。

当時小学5年生だった私のイケメンレーダーが発動しました笑。

 

へー、GangStarっていうのかー。ダンス上手だなー。

 

くらいの本当に軽い気持ちだったんですよ!!まじで!(誰に言ってんの)

 

 

 

え、この人めっちゃ好き!!って気持ちがさらに強くなったのは、まいジャニのギャンスタ回かな。いや、本当この辺もう記憶曖昧なんですよね。まじで記憶ない。

当時私生活でもいろいろあって、なんか気づいたら南半球にいたので()。

 

 

 

面白くて笑いに貪欲で、声デカいな丈くん、動きデカいな丈くんって、そんなイメージでした。口もでかい。顔うるさいし。しゃくれ。(しゃくれてないです)

 

 

 

でも、そんなTHE 関西ジャニーズJr代表!!みたいなところが、本当に好きで。

 

 

発言権をいつも狙ってる顔とか、体が先に動いちゃうところとか、どうにか自分の話をねじ込もうとする貪欲さとか。先輩喋ってる時、基本、前傾姿勢なとことかw

 

 

見て退屈しないコロコロ変わる表情、可動域の広いダンス。藤原丈一郎だーーって集団で踊っててもすぐわかるところ。

 

  

なのに死っっっっっぬほど甘い声。

 

 

 

人のことはいじるくせに、自分がいじられると恥ずかしくなって、顔の近くに手が行くところ。

 

 

 

予想外のことが起きると、1.5倍くらいに大きくなって忙しなく動くその瞳。

 

 

 

 

丈くんの好きなところを見つけていくたびに、

 

 

 

なんでこの人、こんなに格好良くて、こんなに踊れて、こんなにお笑いのポテンシャルもあるのに、三列目なんだろう。どうしてこの位置なんだろ。

 

もっと踊ってるところが見たい。MCでメインで喋ってるところ見たい。

 

って思っていました。

 

 

 

 

丈くんが表紙の雑誌が買いたい

ドラマも、映画もたくさん出て欲しい

ラジオでいっぱい丈くんの声を聞きたい

丈くんのソロを見たい。

オリジナル曲が欲しい。

オリジナル衣装が欲しい。

 

 

言うだけなら、ただだろ!!と思って、いっぱい言ってきました。

踊れんだよ!!喋れんだよ!!って笑。

 

 

 

だから

 

 

京セラドームで関西Jrの中心メンバーとしてMCを回す丈くんも

全国放送のバラエティで笑いをとる丈くんも

自分だけのステージでソロのパフォーマンスをする丈くんも

全国ツアーをする丈くんも

ドラマに出る丈くんも

 追い切れないほど、出るようになった雑誌の数々も。

 

 

 

 

 

なんだかまだ夢みたいだけど。 

 

 

 

全部全部、現実にしてくれてありがとう。って気持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか重いブログだな!!!(手遅れ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイドル、藤原丈一郎を好きな理由は書き切れないくらいたくさんあります。

 

 

どの場所にいても、キラキラと発光しているところ

 

 

三列目で踊っていた昔の自分を、今も大切にしてくれているところ

 

 

弱音を吐かない所

 

 

負けず嫌いな所

 

 

仲間が大好きな所

 

 

ファンをいじってくる所(喜んで受けて立つぞ、このやろー)

 

 

小学2年生から17年もジャニーズでいてくれている所

 

 

たくさん、たくさん犠牲を払って、覚悟決めて、アイドル一本に絞ってくれたところ。

 

 

 

 

8歳だった男の子が、この17年間、どんな思いで一つの仕事を続けてきたか、私には想像もつかないです。

 

 

 

私には17年も続けてこれたことなんて無いんですけど。

 

 

 

でも、ふとした時に目の前が真っ暗になって、あ、私もう今やってること、辞めちゃいたいな。とか。

もう、絶対自分にはこれ以上できない、とか。逃げたいなとか。

 

そんなネガティブな気持ちになった時。

 

 

丈くんは、続けてきたじゃないか。って思います。

そしたら、なんだか、自分も、もう少し続けられるような気がします。

 

 

 

 

いろんな葛藤を隠して、まるで当たり前のようにジャニーズでいてくれる丈くんに、

何度も何度も助けられてきました。

 

 

 

丈くんがいなかったら、きっと全然違う人生になっていたと思います。(重い)

 

 

 

 

 

 

 

昔は正直おとぎ話みたいに思ってた、デビューは

いつからか、夢じゃなくて目標になりましたね。

 

 

 

なんか、カッコつけて言っちゃったけど笑。

 

 

 

 

 

いつかきっと必ず、達成される目標だと、今の私には自信を持って言うことができます。

 

 

 

 

 

目標が達成されるまで、そして達成された後も、ずっとずっと応援し続けたいです。

 

なんか、今更改めて言うことでもないんですけども笑。

 

 

 

 

 

 

 

赤レンジャーじゃない、センターじゃない、4番バッターじゃない。

丈くん自身はそう言うし。

 

グループの中での立ち位置、求められている物。

それはきっといろんな役割があるから。

丈くんがセンターじゃないことも、4番バッターじゃない時も、普通かもしれないし

それはそれでとても素敵なことだと思います。

 

 

 

いろいろな役割をこなせるのも、私が丈くんを好きな理由の一つです。

 

 

 

 

でも、それでも。

 

私の中では、一生、丈くんは笑っちゃうくらいセンターの人です。

 

丈くんのステージ上での輝きって、安心するんです。

 

この光を追って行ったら、きっと素敵な景色を見られるんだろうなっていう確信が持てるんです。

 

そんなアイドル、なかなか出会えないです。

今まで、悔しいことも、悲しいこともいろいろありましたし、別に全部を見てきたわけじゃないので。偉そうなことなんて何も言えませんが。

 

やっぱり私は藤原丈一郎っていうスーパーアイドルに出会えて、めちゃくちゃ幸せです。

 

誕生日、入所日、結成日。いろいろな記念日を迎えるたびに、そう思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丈くん、 25歳の誕生日おめでとうございます。

 

そして、入所日もそろそろですね。17周年。

 

 

 

 

 

 

25歳、ジャニーズ18年目。どんな1年になるでしょうか。

 

 

 

 

 

月並みですが、25歳の丈くんにも、とにかく健康で充実した毎日を送ってくれたら、それ以上何も望みません。

 

 

 

 

 

なんだか、ついつい、ポエミーになっちゃうけれど笑

 

 

 

 

 

丈くんの夢は、私の夢です。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつか、丈くん自身がスタンドに満塁ホームラン打ち込むその日を、何度も何度も想像しています。 

 

 

想像するたびに、ちょっと泣きそうになります。

 

 

ホームランを打ち込んだ後、絵に描いたようなドヤ顔で、拳を掲げてダイヤモンドを一周する丈くんが見たいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丈くん、大好きです。

 

 

 

 

25歳の一年も、

 

素敵な笑顔に溢れ、

大切な仲間に囲まれ、

たくさんのお仕事に恵まれ、

健康で、実りある最高の一年になりますように。

 

 

 

 

 

たくさんの愛と感謝を込めて!!

 

 

 

 

 

 

 

2021.2.8

 

コアラ

 

(最後まで読んでいただきありがとうございました)